Caitilin Griffiths(ケートリン・グリフィス)

カナダ・バンクーバー生まれ。8歳から15歳までを神戸の公立学校で学び、現在でも神戸弁での会話が大好きだ。高校以降はトロントに移ったため、日本語の文章力が少し錆ついて来ているのが少し心配。大学院では日本の中世史を専攻。論文タイトルは「遍歴民の足跡をたどる:中世時衆の尼僧について」である。

トロント大学とライヤソン大学継続学習スクールで日本語、日本歴史の講師を勤める。

カナダから見た日本、日本から見たカナダ。育った環境や教育によって考え方や行動様式が変わってくることは当たり前。その違う視点から生まれる新たな可能性と世界。ここでは長年の研究である日本中世女性史を紹介することで日本の歴史の捉え方も多様であることをわかって頂きたいと思っている。

 

 

 

 

 

 

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